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お知らせ
GMP AI 製薬 セミナーのお知らせ
イベント情報

【登壇セミナー】代表取締役 岸尚希が「GMP管理における生成AI活用入門」の講師を行います。

2026.01.27

2026年2月18日(水)、株式会社情報機構が主催するセミナーにおいて、弊社代表取締役CEOの岸尚希が講師を務めることとなりました。 本セミナーのテーマは「GMP管理における生成AI活用入門」です。 近年、急速に進化する生成AI技術ですが、医薬品製造の品質管理(GMP)領域において、具体的にどのように実装し、業務効率化や品質向上につなげていくべきか、その「実践的な活用」への関心が高まっています。 当日は、AI・機械学習の基礎から始まり、製薬業界における最新のAI活用事例、RAG(検索拡張生成)やMCPといった技術的な解決策、そして現場への導入マインドセットまでを網羅的に解説いたします。 また、弊社の製薬品質保証文書業務効率化SaaS「QAI Generator」を用いた具体的な効率化事例や、製薬特化LLMの活用についてもご紹介させていただく予定です。 「生成AIを“使う人”から、GMP領域で実践的に“活かす人”へ」をキーワードに、初学者の方から実務担当者様まで、明日の業務へのヒントをお持ち帰りいただける150分となっております。 皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。 ■ セミナー概要 タイトル: GMP管理における生成AI活用入門 ~AIの基礎・動向・国内外事例・倫理課題とRAG等による解決策・導入へのマインドセット~ 日時: 2026年2月18日(水) 13:00-15:30 開催形式: Zoomオンライン受講(見逃し視聴あり) 講師: 株式会社EQUES 代表取締役 CEO 岸 尚希 ※準備の都合上、開催1営業日前の12:00までにお申込みをお願いいたします。 ■ 講師紹介 株式会社EQUES 代表取締役 CEO 岸 尚希 主経歴等東京大学大学院情報理工学研究科。元松尾研究所プロジェクトマネジャー。松尾研起業クエスト1期生。松尾研究所チーフAIエンジニアとして企業との共同研究に従事。その後、現実世界と情報学の融合を志し、東京大学工学部計数工学科在学時にEQUESを創業。専門および得意な分野・研究システム情報学、特にテラヘルツ波通信とハプティクス(触覚技術)。 ■ 主な講演内容 AI・生成AIの基礎と歴史 製薬業界における国内外のAI活用事例 技術的・倫理的課題とその解決策(RAG、MCP/A2A等) GMP現場におけるAI活用事例(品質・製造・出荷管理) 製薬品質保証SaaS「QAI」のご紹介 ■受講後、習得できること AI・機械学習とはそもそもどういったものなのか、これまでどんな進歩を経てきて今後どのように発展していくのか、を理解することができる 現在のAIの技術レベルで、品質保証の分野を中心に、現場でどのようなことができるようになるのか、活用のイメージを持つことができる AIの今後の発展を踏まえ、将来的にGMP領域における業務をどのような形にしていくべきか、戦略検討の技術面の足がかりを得ることができる ▼ 詳細・お申し込みはこちら(情報機構様Webサイト) 詳細・お申し込みはこちらから

イベント情報

【無料相談会付き】「きらぼしピッチ特別編 ~松尾研発スタートアップ・AIスタートアップ企業~」に登壇いたします

2026.01.19

株式会社EQUESは、2026年1月23日(金)にTokyo Innovation Base (TiB) にて開催される東京きらぼしフィナンシャルグループ主催の「きらぼしピッチ特別編 ~松尾研発スタートアップ・AIスタートアップ企業~」に登壇いたします。 本イベントは、松尾研究所発のスタートアップ企業および注目のAIスタートアップ企業が登壇し、各社の事業内容や最新の取り組みを紹介するピッチイベントです。 当社は「製薬・エネルギー等領域特化型LLMの開発」をテーマに、汎用モデルでは解決できない課題へのアプローチについてお話しさせていただきます。各社ピッチの後は、2時間弱におよぶ個別相談会・名刺交換会もございますので、AI導入にご興味をお持ちの方はぜひご参加ください。 【イベント概要】 イベント名: きらぼしピッチ特別編 ~松尾研発スタートアップ・AIスタートアップ企業~ 日時: 2026年1月23日(金) 17:00~20:00 会場: Tokyo Innovation Base (TiB) 1階 SQUARE-2 住所: 東京都千代田区丸の内3-8-3(JR有楽町駅 徒歩1分) 主催: 東京きらぼしフィナンシャルグループ / きらぼし銀行 皆様のご来場を心よりお待ちしております。 イベント詳細・お申し込みはこちらから

イベント情報

【ハンズオンセミナー】製薬・ヘルスケア業界向け「生成AI実践勉強会」を開催いたします

2026.01.19

株式会社EQUESは、2026年1月21日(水)にシミックホールディングス株式会社(東京都港区)にて、「松尾研発スタートアップとともに考える製薬・ヘルスケア業界の生成AI実践勉強会」を開催いたします。 本勉強会では、創薬プロセスやヘルスケア領域における生成AIの具体的な活用事例に焦点を当て、単なる解説だけでなく、実践的な導入・活用方法をハンズオンでお伝えいたします。 「生成AIは触っているが、業務には活かしきれていない……」 「AIの、チーム全体の業務フローへの組み込み方がわからない……」 Clinical R&D、PV/PMS、製販業務の現場において、 こうした「個人活用から組織としての活用への壁」に直面されている方は、ぜひご検討ください。松尾研発スタートアップとしての技術的知見を基に、業界特有の課題解決に向けた最適なアプローチをご提案いたします。 「AIで何ができるか」という知識と、 「どう使うか」という実務のノウハウを、一度にお持ち帰りいただける120分です。 【本イベントを通して得られるもの】 悩む時間を最小化する“問いの型” 現場で再現できるAIワークフロー PoC止まりにしない導入ステップ ※ハンズオンセミナーとなりますので、ご自身のPCをお持ちになってご参加ください。※ 【開催概要】 イベント名: 松尾研発スタートアップとともに考える製薬・ヘルスケア業界の生成AI実践勉強会 日時: 2026年1月21日(水) 16:00開始 会場: シミックホールディングス株式会社 本社 (東京都港区芝浦1-1-1 BLUE FRONT SHIBAURA S) 製薬・ヘルスケア業界でDX・AI推進に携わる皆様のご参加をお待ちしております。 イベント詳細・お申し込みはこちらから

イベント情報

【量子コンピュータ】NEDO Challenge研究開発討議会にてポスター発表を行います。

2026.01.19

株式会社EQUESは、2026年1月19日(月)に開催される国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)主催の「NEDO Challenge, Quantum Computing “Solve Social Issues!” 研究開発討議会(第1回)」に参加し、ポスターセッションにて当社の取り組みを発表いたします。 当社は「製薬×AI事業」と「量子計算研究」の融合により、従来の計算手法では解決困難な医療課題へのアプローチを続けております。本日のポスターセッションでは、世界的な課題となっている多剤耐性菌(MDRO)に対し、量子コンピューティングを活用した新たな治療戦略をご提案します。 【発表概要】 イベント名: NEDO Challenge, Quantum Computing “Solve Social Issues!” 研究開発討議会(第1回) 日時: 2026年1月19日(月) 13:30〜18:15(ポスターセッションは16:05〜18:05) 会場: TKPガーデンシティPREMIUM京橋 発表テーマ: 「抗菌薬の『次』を創る。量子コンピューティングが拓く、多剤耐性菌への新戦略」 【発表内容のハイライト】 従来の「菌を殺す」抗菌薬開発ではなく、量子最適化技術を用いて最適な常在細菌の組み合わせ(チーム)を探索し、病原体の栄養を断つ「兵糧攻め(制菌)」という新たなアプローチについて発表します。天文学的な組み合わせの中から最適解を導き出す量子シミュレーション技術の応用事例として、製薬業界の皆様とのパートナーシップも視野に入れた提案となります。 ポスターセッションの一部 今後もEQUESは、先端技術と医療課題の融合による新たなパラダイムの創出を目指してまいります。 NEDO Challenge 公式HPはこちら お問い合わせはこちら

製薬LLM 研究 GMP
イベント情報

【登壇情報】第25回LLM勉強会にて、IJCNLP-AACL 2025採択の研究(製薬特化LLM)について発表します

2026.01.08

2026年1月13日(火)に開催される「第25回LLM勉強会」(主催:LLM-jp)に、弊社リードエンジニアの小野 新之介が登壇いたします。 LLM 勉強会は、自然言語処理および計算機システムの研究者が集まり、大規模言語モデルの研究開発について定期的に情報共有を行うものです。 今回の勉強会では、アジア太平洋地域における自然言語処理のトップカンファレンス「IJCNLP-AACL 2025」のMain Conferenceに採択された以下の研究について紹介します。 製薬・医療分野における日本語処理能力の向上を目指し、新たに開発した製薬特化型大規模言語モデル(LLM)「JPharmatron」、および3つの評価ベンチマーク(YakugakuQA, NayoseQA, SogoCheck)を提案する。 当日は、モデルの構築手法や、既存の商用モデルと比較した評価結果、今後の展望についてお話しする予定です。ぜひご参加ください。 ■ 発表概要 イベント名: 第25回LLM勉強会(LLM-jp) 開催日時: 2026年1月13日(火)14:30 - 18:00 発表タイトル: A Japanese Language Model and Three New Evaluation Benchmarks for Pharmaceutical NLP 発表者: 株式会社EQUES 小野 新之介 ■ 関連リンク 第25回LLM勉強会 詳細: https://llm-jp.nii.ac.jp/news/post-1232/ 論文プレプリント: https://arxiv.org/abs/2505.16661 ※採択された論文の詳細はこちらからご覧いただけます

リリース情報

NEDO「量子コンピュータを用いた社会問題ソリューション開発」に採択

2025.12.19

〜量子最適化技術を活用し、多剤耐性菌(MDRO)に対する新たな治療戦略の確立を目指す〜 株式会社EQUESは、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が実施する懸賞金活用型プログラム「量子コンピュータを用いた社会問題ソリューション開発(Quantum Computing Challenge)」のスクリーニング審査を通過し、採択されたことをお知らせいたします。 本プロジェクトでは、世界的な脅威となっている多剤耐性菌(MDRO)感染症に対し、量子最適化技術を用いた革新的なアプローチで治療薬開発の加速と新たな治療戦略の構築に取り組みます。 ■ 背景:多剤耐性菌(MDRO)という世界的脅威 抗生物質の広範な使用に伴い、既存の薬が効かない「多剤耐性菌(MDRO)」が世界中で急増しています。感染症による死亡者数は増加の一途を辿っており、従来の抗生物質開発に代わる、あるいはそれを補完する新たな治療戦略の確立が急務となっています。 ■ 本プロジェクトの概要 EQUESは、細菌叢(マイクロバイオーム)を緻密にコントロールすることで病原体の増殖を抑制する手法に着目しています。 具体的には、病原体が生存に必要とする栄養素の供給を遮断するため、複数の「栄養競合細菌」を組み合わせるアプローチを提案します。膨大な細菌の組み合わせの中から、特定の病原体に対して最適なセットを選定する「組合せ最適化問題」に対し、以下の量子技術を適用します。 量子最適化による細菌選定の効率化 多数の細菌候補から、病原体の栄養供給を最も効果的に断つ組み合わせを探索します。従来手法では膨大な計算時間を要するこの課題に量子アニーリング等の手法を適用し、効率的に最適解を導き出します。 量子コンピュータを用いたシミュレーション 常在細菌同士の複雑な相互作用や、病原体への影響を量子計算によってモデル化します。これにより、生体内での治療効果を高い精度で予測し、一人ひとりに最適な治療戦略の立案を支援します。 ■ 期待される成果と今後の展望 本プロジェクトの成功により、MDRO感染症に対する新薬開発のスピードアップと製造コストの削減が期待されます。病院内での二次感染リスクを低減し、患者様の安全を守るだけでなく、将来的には農業分野における「作物と細菌の最適化」など、細菌叢コントロール技術の多分野展開も目指してまいります。 EQUESは、東大松尾研発のスタートアップとして、最先端の数理・AI技術と量子計算を融合させ、医療・製薬業界の課題解決、ひいては社会全体のウェルビーイング向上に貢献してまいります。 NEDO懸賞金活用型プログラムHPはこちら お問い合わせはこちら

イベント情報

<イベント出展のお知らせ>Start up JAPAN 2025 in 大阪

2025.12.15

株式会社EQUESは、2025年12月17日(水)から18日(木)までマイドームおおさかで開催される、スタートアップ業界最大級の展示会「Start up JAPAN 2025 in 大阪」に出展することをお知らせいたします。 Start up JAPAN は、日本、そして世界から約450社の最先端スタートアップが集結する、国内最大級の展示会です。 企業のDX推進や新規事業開発、協業・事業連携のきっかけとなる出会いの場として、多くの業界関係者やビジネスリーダーが来場します。 弊社ブースでは、東京大学・松尾研究室発のAIスタートアップとしての知見を活かした、最先端のAIソリューションや「伴走型技術開発」の取り組みについてご紹介する予定です。 企業のDXを加速させるAIの活用事例や、具体的な業務効率化のアプローチについて、デモンストレーションを交えてご案内いたします。 ご興味をお持ちの方は、ぜひ弊社ブースへお立ち寄りください。 イベント詳細はこちら ⬛︎ 開催概要 名称: Start up JAPAN 2025 in 大阪 開催日時: 2025年12月17日(水)~18日(木) 10:00~17:00 会場: マイドームおおさか(大阪商工会議所) 主催: Eight(Sansan株式会社)

イベント情報

【四国初】「量子コンピュータ×AIセミナー in 愛媛」にEQUESメンバーが登壇いたします

2025.12.02

この度、2025年12月10日(水)に愛媛大学にて開催される、日本量子コンピューティング協会主催のイベント「量子コンピュータ×AIセミナー in 愛媛」に、株式会社EQUES Lead Engineering Managerの武藤 雅裕が登壇いたします。 本イベントは、四国初となる量子技術とAIに関する最先端の情報が集結するセミナーです。 第一部(13:10-15:30)では、量子コンピューターとAIの最新の動向や事例について、国内外の取り組みや動きを紹介します。弊社EQUESの武藤は、「生成AIと量子コンピューティングの応用」をテーマにお話しさせていただきます。 現地参加のほか、オンラインでの参加も可能ですので、ご興味をお持ちの方はぜひご参加ください。 参加申し込みはこちらから 登壇者プロフィール 武藤 雅裕(Masahiro Muto) 株式会社EQUES Lead Engineering Manager 長年クラウドエンジニアとしてインフラ基盤の開発に従事した後、2024年に専門をクラウドコンピューティングからコンピュータービジョン・生成AIへ移行。2025年6月に東大松尾研発のスタートアップである株式会社EQUESに入社。現在は生成AI全般のリードエンジニアリングマネージャーとして活躍する傍ら、量子コンピュータと生成AIの融合領域を探求。日本量子コンピューティング協会の量子ジェネラリスト資格も保有。 イベント開催概要 イベント名:量子コンピュータ × AI セミナー in 愛媛 開催日時:2025年12月10日(水) 13:00 - 17:00 会場:愛媛大学 共通講義棟C EL43講義室(オンライン参加も可能) 参加費:無料 主催:日本量子コンピューティング協会 申込締め切り:2025年12月5日(金) 皆様のご参加を心よりお待ちしております。 参加申し込みはこちらから

製薬 QA 品質保証 AI新サービスのお知らせ
リリース情報

「QAI Generator」がユニオンシンク「品質デザイナー for GxP」との自動連携を開始

2025.11.26

株式会社EQUESは、株式会社ユニオンシンク(本社:大阪市中央区、代表取締役:西谷 洋志)が提供するヘルスケア業界向け品質管理システム「品質デザイナー for GxP」と、当社の製薬業界向けAI SaaS「QAI Generator」の自動連携を開始したことをお知らせいたします。 連携の背景と概要 EQUESが提供する「QAI Generator」は、松尾研発のAI技術を活用し、医薬品製造における逸脱発生報告書や変更申請書などの文書作成を自動化・支援するサービスです。弊社の薬学分野・製薬業務に特化したLLM開発は経済産業省・NEDOによる日本国内の生成AI基盤モデル開発力の底上げを目的としたプロジェクト「GENIAC」にも採択されています。 一方、ユニオンシンクの「品質デザイナー for GxP」は、品質管理に関わる情報(逸脱・苦情・変更管理など)を一元管理し、データインテグリティ(DI)の確保を支援するシステムです。 これまで、AIで生成した文書を管理システムへ登録する際には、手作業による転記が必要であり、業務負荷やヒューマンエラーの発生が課題となっていました。 今回の自動連携機能により、「QAI Generator」で生成された文書データが、ボタン一つで「品質デザイナー for GxP」の起票画面へ自動反映されるようになります。 本連携によるメリット 転記作業の削減と業務効率化システム間の手入力・転記作業が不要となるため、品質保証(QA)業務にかかる時間を大幅に短縮します。 データ整合性の確保手作業による入力ミスを排除し、AI生成文書と管理記録の正確な一致を保証します。これにより、より強固なデータインテグリティの確保に貢献します。 シームレスな品質管理フローの実現文書生成(AI)から記録・管理(システム)までがシームレスに繋がり、品質イベント対応の迅速化を実現します。 代表コメント 株式会社ユニオンシンク 代表取締役社長 西谷 洋志 氏 当社がご支援するヘルスケア業界の現場では、文書の内容を一から考えることが大きな負担となっていました。今回の連携により、その課題解決に向けた新たな選択肢をご提供できることを喜ばしく思います。AI活用は品質保証業務の効率化と高度化に新しい可能性をもたらすと確信しており、今後もお客様の業務価値を高める取り組みを推進してまいります。 株式会社EQUES 代表取締役CEO 岸 尚希 リリース後、多くの製薬企業様より『品質デザイナー for GxP』との連携に関するご要望をいただいておりました。今回の連携により、AIで作成した文書をシームレスに品質業務全体へ活かすことが可能となります。本取り組みをきっかけに、品質保証業務におけるAI活用の効果が一層高まることを確信しております。 会社概要 株式会社EQUES 東京大学松尾研究室発のAIスタートアップとして、「最先端の機械学習技術と実務現場を結ぶ架け橋に」をミッションに掲げています。要件定義から運用までを一気通貫でサポートする「伴走型技術開発事業」や、製薬業界特有の課題を解決する「製薬AI事業」を展開し、社会の発展を加速させることを目指しています。 所在地:東京都文京区本郷 6-25-14 代表者:代表取締役 岸 尚希 URL:https://eques.co.jp/

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