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【フィジカルAI】「AIロボット持ち込み勉強会in札幌」登壇のお知らせ
イベント情報

【フィジカルAI】「AIロボット持ち込み勉強会in札幌」登壇のお知らせ

2026.10.07

株式会社EQUESは、2026年10月16日(金)に札幌で開催される「AIロボット持ち込み勉強会in札幌」に、北海道支社長 岸本 悠佑が登壇いたします。 本イベントは、「AIロボットで未来を創る」をビジョンに掲げるコミュニティ AI Robot Japan が主催する勉強会です。実際に動くロボットを会場に持ち込み、VLA(Vision-Language-Action)や模倣学習の実装事例と課題を共有します。トークセッションに加え、持ち込みロボットのデモ体験や懇親会も予定されています。 講演の内容 講演タイトル:ロボットにもChatGPTの爆発は来るのか? 〜SO-101とカンブリア進化大爆発から見る、フィジカルAIの現在地〜 生成AIが言語の世界で一気に広がったように、ロボットの世界にも同じような転換点は訪れるのか。オープンソースのロボットアーム「SO-101」に実際に触れた経験と、生物の多様化が一気に進んだ「カンブリア爆発」とのアナロジーを手がかりに、フィジカルAIがいまどこまで来ているのかをお話しする予定です。 当日はABEJA、公立はこだて未来大学、ugo株式会社の皆様も登壇されます。 開催概要 イベント名:AIロボット持ち込み勉強会in札幌 開催日時:2026年10月16日(金)14:00〜17:00(受付 13:30〜) EQUESの登壇枠:14:30〜14:55 会場:アーバンネット札幌リンクタワー HooK 4F(北海道札幌市中央区北1条西5丁目1-4)※オンライン参加枠もあります 登壇者:株式会社EQUES 北海道支社長 岸本 悠佑 主催:AI Robot Japan 参加費:無料(先着順) 参加お申込みは、connpassのイベントページから受け付けています。 AIとロボティクスの「つくって動かす」最前線に触れられる機会です。皆様のご参加を心よりお待ちしております。 イベント詳細・お申込みはこちらから

福島県楢葉町に楢葉町オフィスを開設
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楢葉町オフィス開設のお知らせ ― 福島・浜通りから「原子力×AI」の社会実装を推進

2026.10.05

株式会社EQUESは、2026年9月8日、福島県双葉郡楢葉町に「楢葉町オフィス」を開設しましたので、お知らせいたします。 楢葉町オフィスは、福島・浜通り地域で原子力産業とAI技術の社会実装を推進する拠点です。EQUESは、東京大学松尾研究室を起点とするAIスタートアップとして、最先端の機械学習・生成AI技術を活用し、企業や社会が抱える課題を現場とともに解決する「伴走型技術開発」を行っています。2026年には、原子力産業を含むエネルギーインフラを対象とした「エネルギーAI事業」を開始しました。今回の拠点開設は、その取り組みを浜通りの現場からさらに加速させるものです。 「原子力×AI」の社会実装を福島から 福島県浜通り地域は、東日本大震災と原子力災害からの復興という大きな課題に向き合いながら、廃炉、エネルギー、ロボット、製造業など、新たな産業・技術の集積に向けた取り組みが進められている地域です。 原子力産業には、施設・設備の高度な保守、安全性の確保、熟練技術者の不足と技術継承、厳格な規制・品質管理など、AIによって解決・高度化できる可能性を持つ課題が数多くあります。EQUESは楢葉町を起点に、原子力関連企業、行政、研究機関、大学、地域企業等との連携を進め、「AI研究」から「現場実装」へと技術をつなげてまいります。 楢葉町オフィスで注力する3つの領域 フィジカルAIによる原子力現場の高度化:ロボットとAIを組み合わせたフィジカルAIにより、人が立ち入りにくい環境や高い安全性が求められる現場での点検・調査・保守作業の高度化・省人化を目指します。現在、株式会社クフウシヤ、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構(JAEA)、東京大学 工学系研究科などと共同で、福島第一原子力発電所の廃炉に向けた高線量環境下での遠隔作業を支援するフィジカルAIロボット技術の開発に取り組んでおり(詳細はこちら)、楢葉町オフィスをその研究・実証の拠点として活用します。 AIによる原子力設備の予兆検知・保全高度化:設備データやセンサーデータ、運転ログをAIで解析し、人だけでは捉えにくい異常兆候を検知することで、予防保全・予知保全を高度化します。設備トラブルの未然防止、保守業務の効率化、現場の安全性向上を目指します。 説明可能AIによる規制・安全対応:原子力産業では、AIが「なぜその判断をしたのか」を説明できることが重要です。判断根拠を可視化し、監査・報告に対応できる説明可能AI(Explainable AI)の開発を進め、厳格な安全基準・規制環境を前提としたAIで、原子力産業に求められる信頼性と透明性の確保を目指します。 楢葉町との連携を通じた地域共創 EQUESは楢葉町オフィスを、営業・開発の拠点にとどまらず、地域との共創を生み出す拠点として運営してまいります。楢葉町や地域企業、原子力関連企業、研究機関、大学等との連携を通じて、原子力・廃炉分野でのAI活用、生成AIを活用した技術継承、AI人材の育成、地域企業のDX・AI活用支援などに取り組みます。また、廃炉現場で培われるロボット・AI・センシング・デジタルツインなどの技術は、エネルギーインフラ全体の安全性・生産性向上、さらには製造業・化学・医薬など高い安全性と説明責任が求められる他の規制産業へも展開できると考えています。「原子力×AI」の社会実装を、福島・楢葉町から。EQUESは楢葉町を起点に、日本、そして世界の原子力・エネルギー産業に貢献するAI技術の創出を目指します。 楢葉町オフィスの概要 名称:株式会社EQUES 楢葉町オフィス 開設日:2026年9月8日 所在地:〒979-0513 福島県双葉郡楢葉町山田岡堂ノ下6-4 CODOU 201 主な機能:原子力・エネルギーAIの研究開発/フィジカルAI・ロボット技術の社会実装/原子力設備の保全・点検高度化/廃炉現場におけるAI技術の実証/原子力関連企業・研究機関との共同研究/AI・DX人材の育成/地域企業との共創・事業開発 楢葉町オフィスは、一般社団法人ならはみらいが運営する起業・移住支援施設「ならはスタートアップ・プレイス CODOU(コドウ)」内に開設しました。 CODOU公式サイト:https://codou.narahamirai.com/ 原子力・エネルギー分野でのAI活用に関するご相談は、下記よりお気軽にお問い合わせください。福島・浜通りの企業・行政・研究機関の皆さまとご一緒できる日を、社員一同楽しみにしております。 お問い合わせはこちらから

第三回無料オンラインセミナー「LIMSと生成AIをつなぐ」2026年10月13日開催・主催EQUES/企画協力LabWare Japan
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【製薬×AI】第三回無料オンラインセミナー「LIMSと生成AIをつなぐ ― ラボの記録から品質文書までを一気通貫で考える」開催のお知らせ

2026.09.27

株式会社EQUESは、ラボの試験データを管理するシステム(LIMS/ELN)を世界各国で提供するLabWare社の日本法人・LabWare Japan株式会社の企画協力のもと、ラボの記録と品質文書をつなぐ生成AI活用をテーマとした無料オンラインセミナーを、2026年10月13日(火)に開催いたします。 ラボで生まれた試験データは、逸脱報告や年次品質照査といった品質文書へ引き継がれます。しかし実際の現場では、データは蓄積されているのに、文書を作る段になると人が転記し、照査し、整合を取り直している、という状況が少なくありません。本セミナーでは、LIMS/ELNがラボのデータをどのように記録・管理しているか、そして規制下の文書業務に生成AIをどう組み込むかを、それぞれの立場からお話しします。後半は両社の対談形式で、「ラボの記録から品質文書へ」つないだときに何が変わるのかを、技術面・規制面の難所も含めて掘り下げます。 なお、本セミナーは2026年6月30日「製薬業界の品質保証業務におけるAIの活用方法」、7月28日「製薬企業のMR・MSL・マーケティングはAIでどう変わるのか」に続く、EQUES主催 AI活用セミナーシリーズの第3弾です。 お申し込みはこちらから ■ 開催概要 ・セミナー名:「LIMSと生成AIをつなぐ ― ラボの記録から品質文書までを一気通貫で考える」 ・開催日時:2026年10月13日(火)12:00〜13:00 ・開催形式:オンライン(Zoomウェビナー) ・受講料:無料 ・申込締切:2026年10月12日(月)23:59 ・主催:株式会社EQUES/企画協力:LabWare Japan株式会社 ・キーワード:製薬/GMP/LIMS/生成AI/品質保証 ■ 登壇者 LabWare Japan株式会社 ジャパン・セールスエグゼクティブ 前田 斉嘉氏 株式会社EQUES 代表取締役CEO 岸 尚希 ■ こんな方におすすめです ・製薬・医薬品製造の品質保証(QA)/品質管理(QC)のご担当者 ・ラボ管理・LIMS運用・情報システムのご担当者 ・CSV/データインテグリティなど、規制対応に関わる方 ■ プログラム(予定) (1)ラボのデータはどう生まれ、管理されているか ― LIMS/ELNが担う領域(登壇:LabWare Japan株式会社 前田 氏) (2)規制下の文書業務と生成AI ― QAI Generator/QAI Checkerのご紹介(登壇:株式会社EQUES 岸 尚希) (3)対談|ラボの記録から品質文書へ ― つなぐと何が変わるか (4)質疑応答(チャットにて受付) ※プログラムは変更となる場合がございます。 ■ 注意事項 ・お申し込みについて:本セミナーは事前申込制です。下記のお申し込みページよりご登録ください。 ・受講中のルール:講演内容の録音・録画・二次配布はご遠慮ください。 お申し込みはこちらから

QAI Checkerに根拠箇所マーカー・齟齬スコア・エージェント版の3機能を追加
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レビューの時間を、もっと短く。AI文書チェック「QAI Checker」に根拠箇所マーカー・齟齬スコアなど3機能を追加

2026.09.04

株式会社EQUES(本社:東京都文京区、代表取締役:岸 尚希)は、医薬品製造の品質保証(QA)業務向けAI文書チェックシステム「QAI Checker」において、2026年8月31日に新機能をリリースいたしました。 今回のアップデートでは、「根拠箇所マーカー」「齟齬スコア」「齟齬点検Agent版」の3つの機能を追加し、検出結果の確認・判断にかかる時間をさらに短縮します。 QAI Checker 公式HPはこちら アップデートの背景 医薬品製造では、承認書と製造手順書をはじめとする多数の文書間で、記載内容が整合していることが求められます。QAI Checkerはこれまで、文書レイアウトを解析して対応する段落同士を自動でマッチングし、数値の相違・工程の抜け漏れ・表現の不一致といった齟齬を段落単位で抽出してきました。 一方で、実際の運用では「抽出された候補のうち、どれから確認すべきか」「なぜその箇所が齟齬と判定されたのか」を担当者が読み解く工程が残っていました。今回の機能追加は、この検出後のレビューの負担に着目したものです。 追加した3つの機能 1. 根拠箇所マーカー 齟齬と判定された根拠となる記述を、文書上でハイライト表示します。承認書・手順書のどの記載を比較した結果なのかが一目で分かるため、原文を追いながら判断する手間を削減し、レビュー記録としての説明性も高まります。 2. 齟齬スコア 抽出された各箇所について、齟齬である可能性の高さをAIがスコアとして提示します。確認すべき箇所に優先順位を付けられるため、限られた時間の中で重要度の高い指摘から着手できます。 3. 齟齬点検Agent版 より幅広い形式の文書・入力に対応できるよう設計を見直した、エージェント方式の点検機能です。社内の研究開発で得られた精度向上の知見を実装しており、従来はマッチングが難しかったケースにも対応の幅が広がります。 今後の展望 EQUESは、製薬QA業務に特化したAIプロダクト群「QAIシリーズ」として、文書自動生成の「QAI Generator」と文書チェックの「QAI Checker」を展開しています。今後も現場でのご利用状況を踏まえた機能改善を継続し、文書の作成から点検までを一気通貫で支援できる体制を目指してまいります。 「QAI Checker」は2週間の無料トライアルをご用意しております。製薬のQA業務における文書の作成・確認作業に課題をお持ちの企業様は、お気軽にお問い合わせください。 プレスリリースはこちらから QAI Checker 公式サイトはこちらから

北海道支社 正式開所のお知らせ ― 札幌のスタートアップ支援施設「HooK」に拠点を設置
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北海道支社 正式開所のお知らせ ― 札幌のスタートアップ支援施設「HooK」に拠点を設置

2026.08.18

株式会社EQUESは、2026年8月17日、北海道支社(北海道札幌市中央区)を正式に開所しましたので、お知らせいたします。 北海道支社は、北海道地域における顧客支援・事業開発・地域連携を推進する拠点です。EQUESが培ってきたAIの技術力と知見を地域の企業や産業につなぎ、北海道でのAI活用を後押ししてまいります。 スタートアップ支援施設「HooK」に拠点を設置 北海道支社は、札幌市中央区のスタートアップ支援施設「HooK(フック)」内に開設しました。HooKは、札幌市がNTT都市開発株式会社と連携協定を締結し、都心部のスタートアップ・エコシステム形成に向けた中核的な拠点の一つとして位置づける、新たなスタートアップ支援施設です。 HooK公式サイト:https://hook-linktower.com/ 北海道支社の概要 名称:株式会社EQUES 北海道支社 開所日:2026年8月17日 所在地:〒060-0001 北海道札幌市中央区北一条西5丁目1-4 アーバンネット札幌リンクタワー サウス HooK 2F 支社長:岸本 悠佑(きしもと ゆうすけ) 北海道支社長 岸本 悠佑 コメント 北海道には、AIの活用によってさらに大きな価値を生み出せる企業や産業が数多くあります。 私自身、北海道でさまざまな企業・行政・大学・コミュニティの皆さまと関わる中で、この地域ならではの可能性を強く感じてきました。 北海道支社では、EQUESが培ってきたAIの技術力と知見を北海道の現場につなぎ、単なるAI導入にとどまらず、地域の皆さまと一緒に新しい事業や価値を生み出していきたいと考えています。 まだ始まったばかりの拠点ですが、北海道にしっかりと根を張り、「北海道でAIのことならEQUES」と思っていただける存在を目指して、一つひとつ実績を積み重ねていきます。 株式会社EQUES北海道支社長 岸本 悠佑 北海道でのAI導入・活用に関するご相談は、下記よりお気軽にお問い合わせください。地域の企業・行政・大学・コミュニティの皆さまとご一緒できる日を、社員一同楽しみにしております。 お問い合わせはこちらから

AI×DX寺子屋 Learning GCI(東京大学寄附講座)向け e-learning コース開始のお知らせ
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AI×DX寺子屋 Learning、GCI(東京大学寄附講座)向けコース開始のお知らせ

2026.08.18

株式会社EQUESは、eラーニング「AI×DX寺子屋 Learning」に、GCI(東京大学寄附講座)向けコースを追加しましたので、お知らせいたします。 AI活用の最初の一歩は、エンジニアがいないと踏み出せないのか 生成AIを業務に取り入れたい。けれど社内にエンジニアがいない、情報システム部門は手一杯、外部に相談しようにも何を頼めばよいのかが固まらない——AI活用のご相談で最も多くいただくのが、この「最初の一歩」についてのお悩みです。 弊社では、非エンジニアの方がPoC(試験導入)を自分たちで進められるようになるまでの道筋を、今回のコースにまとめました。 このコースでお伝えする内容 PoCを始める前に決める3つのこと(検証したい仮説/成功の判定基準/扱えるデータの範囲) 非エンジニアが自分で作れる範囲と、踏み込まないほうがよい領域 結果をどう判定し、次に何を社内・外部へ引き渡すか 受講方法 本コースは、AI×DX寺子屋にお申し込みいただいた方にご覧いただけます。 お申込みはこちら AI×DX寺子屋 Learningについて 1回約10分の動画と5問の確認テストで、業界に特化したAI活用を学べるeラーニングです。生成AIの基礎、業界別のユースケース(製薬業界のGMP・MR向けを公開済み)、プロンプトテンプレート集をご用意しています。 AI×DX寺子屋 Learningの詳細:https://eques.co.jp/news/aidxterakoyalearning/

「AI・人工知能EXPO NEO 2026」出展のお知らせ|株式会社EQUES
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【イベント】「AI・人工知能EXPO NEO 2026」出展のお知らせ

2026.07.22

株式会社EQUESは、2026年8月5日(水)・6日(木)に東京国際フォーラム ホールE(東京都千代田区丸の内3-5-1)にて開催される「AI・人工知能EXPO NEO 2026」に出展いたします(小間番号:10-26)。 本展は「AXを次の段階へ進める2日間」をテーマに、AI活用の段階(AXフェーズ)を軸として、企業のAI導入・活用の次の一手を探る展示会です。EQUESのブースでは、東京大学 松尾研究室発のAIスタートアップとして取り組む4つの事業をご紹介いたします。 ブースでご紹介する内容 伴走型技術開発:最先端の機械学習技術を、お客様の現場課題に合わせて要件定義から実装・運用まで伴走して形にする開発支援 製薬AI事業(QAI):GMP・品質保証業務向けの文書生成SaaS。フォーム入力でQA文書を作成する「QAI Generator」、QA文書間の齟齬をAIが検出する「QAI Checker」 エネルギーAI事業:過酷環境下での遠隔作業など、現場の省人化を支えるフィジカルAIの技術開発 量子コンピュータ事業:NEDOプロジェクトに採択された量子コンピュータ領域の研究開発 AI活用のご相談から、製薬・エネルギーといった規制・安全性が問われる領域での具体的な導入事例まで、担当者が直接ご説明いたします。 開催概要 イベント名:AI・人工知能EXPO NEO 2026 会期:2026年8月5日(水)・6日(木)10:00〜17:00 会場:東京国際フォーラム ホールE(東京都千代田区丸の内3-5-1) EQUESブース:小間番号 10-26 主催:RX Japan合同会社 入場:事前来場登録制(無料) 本展のご入場には事前の来場登録が必要です。下記より無料でご登録いただけます。ご登録後に発行される来場者バッジをお持ちのうえ、ぜひEQUESブース(10-26)へお立ち寄りください。 皆様のご来場を、心よりお待ちしております。 来場登録はこちらから

【製薬×AI】第二回無料オンラインセミナー「製薬企業のMR・MSL・マーケティングはAIでどう変わるのか」開催のお知らせ
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【製薬×AI】第二回無料オンラインセミナー「製薬企業のMR・MSL・マーケティングはAIでどう変わるのか」開催のお知らせ

2026.07.09

株式会社EQUESは、医薬品業界の専門メディア「Monthlyミクス」「ミクスOnline」を発行する株式会社ミクスの企画協力のもと、製薬企業のMR・MSL・マーケティング領域における生成AI活用をテーマとした無料オンラインセミナーを、2026年7月28日(火)に開催いたします。「ミクス」6月号MR数調査と製薬各社への現場ヒアリングをもとに、生成AI活用の“現在地”と実装の進め方を読み解きます。なお、本セミナーは2026年6月30日に開催した「製薬業界の品質保証業務におけるAIの活用方法」に続くEQUES主催 AI活用セミナーシリーズの第2弾です。 お申し込みはこちらから ■ 開催概要 ・セミナー名:「製薬企業のMR・MSL・マーケティングはAIでどう変わるのか〜「ミクス」6月号MR数調査と現場の声から読み解く、生成AI活用の現在地と実装の進め方〜」 ・開催日時:2026年7月28日(火)12:00〜13:00 ・開催形式:オンライン(アーカイブ配信あり) ・受講料:無料 ・申込締切:2026年7月27日(月)23:59 ・キーワード:製薬/生成AI/MR・MSL・マーケティング/DX推進 ■ 登壇者 株式会社ミクス 代表取締役 沼田 佳之氏 株式会社EQUES 代表取締役 岸 尚希 ■ プログラム(予定) (1)オープニング|趣旨説明と、製薬企業におけるAI活用の論点整理 (2)「ミクス」6月号MR数調査から見る業界動向(登壇:株式会社ミクス 沼田 氏) (3)製薬企業ヒアリング・アンケート調査結果のご報告 (4)EQUESによる実装論:製薬企業でAI活用をどう進めるか(登壇:株式会社EQUES 岸 尚希) (5)ディスカッション|生産性向上とコンプライアンスの両立、生成AI時代に求められる役割 ※プログラムは変更となる場合がございます。 ■ 注意事項 ・お申し込みについて:本セミナーは事前申込制です。下記のお申し込みページよりご登録ください。 ・受講中のルール:講演内容の録音・録画・二次配布はご遠慮ください。 お申し込みはこちらから

東大松尾研発EQUES 札幌オフィス開設 北海道
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北海道・札幌市に新拠点「EQUES札幌オフィス」開設のお知らせ

2026.07.07

株式会社EQUESは、このたび北海道札幌市に新拠点「EQUES札幌オフィス」を開設しました。北海道エリアでのAI開発体制を強化し、産学官の連携を通じて地域産業のDX・AI活用を推進してまいります。 拠点開設の目的 北海道では、半導体・データセンター・エネルギーなど先端産業への投資が活発化し、AI活用へのニーズが急速に高まっています。EQUES札幌オフィスは、こうした地域の課題に寄り添い、AIによる解決を全国へと広げる「北海道のAIイノベーションハブ」を目指します。 札幌拠点で取り組むこと 企業向け生成AI・AIエージェント開発 製薬・ヘルスケア業界向けAIソリューション エネルギー・インフラ・原子力分野向けAI開発 自治体・公共機関のDX支援 北海道大学をはじめとした大学・研究機関との共同研究 北海道企業とのPoC(概念実証)支援 AI人材育成・リスキリングプログラムの提供 拠点責任者 EQUES札幌オフィスの責任者は、北海道のAIコミュニティを牽引しており、飛ぶ鳥を落とす勢いで活躍されている岸本 悠佑(きしもと ゆうすけ)が就任します。 岸本は「AI × 教育 × コミュニティ」を軸に、北海道でAI活用の裾野を広げてきた人物です。市民団体「札幌すごいAI会」を立ち上げ、勉強会やイベントを30回以上開催。コミュニティは200名を超える規模に成長し、市民参加型フェス「札幌すごいAIまつり」や北海道初のAI映画祭「札幌すごいAI映画祭」も主催しています。北海道大学・小樽商科大学・阿寒高校などでのAI講義や、累計24万PVを超える技術記事の発信など、教育・発信の両面で北海道のAI活用を後押ししてきました。 北海道大学出身/アクセンチュア出身 北海道最大級のAIコミュニティ「札幌すごいAI会」代表(AIイベント30回以上開催、コミュニティ200名超) 北海道大学・小樽商科大学・阿寒高校などでAI講義・研修を実施 市民参加型フェス「札幌すごいAIまつり」、北海道初のAI映画祭を主催 地域の企業・大学・自治体の皆様とともに、北海道発のAI活用を推進してまいります。北海道でのAI導入やご相談は、ぜひお気軽にお問い合わせください。 お問い合わせはこちらから

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